WOO! 2

つぶやきとか色々自己中心的に書いていこうかと(む)。

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なつかしい~
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間引きました。

間引いた芽は、お味噌汁で美味しくいただきました。
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伸びてま~す。
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そろそろ間引かないと。
で、こんな感じ

ベランダ栽培、めいっぱい


さて、どうなるやら。

あ、さすがに水やりは時々やってます、ダメ嫁。
凛々子、ダンナの愛を受け、すくすくと育ちつつあります。
まだ大して大きくなってないのに、気が早く花が咲こうとしてます。
「僕のもくろみと違う」とダンナは首をかしげてますが。

トマト栽培3年目、今年こそはもう少しまともに収穫したいというダンナ、がんばってくれてます、ありがたや。
さてそのトマト栽培の歴史を、あらためて書いてみると、
何というかホント、ダメ嫁爆発って感じなんですが。
黙ってつきあってるダンナ賛歌ということで。



1年目(2007年)
嫁からダンナに、数年前に購入してそのままだったトマト栽培セット(種、土)が無理矢理譲渡される。
嫁は、サボテンを枯らすくらい実力がないので自ら戦力外通告。
ダンナ、種からの発芽と日当たりの悪いベランダで、色々苦労しながら、何とか育てる。収穫有り。

2年目(2008年)
嫁「今度は苗だったら大丈夫じゃない(→何が?)」とトマトの苗購入し、ダンナに譲渡。
折しも、福井からエンドウの苗到着。
ダンナ、ベランダ栽培をがんばるも、「なぜ自分が?」という疑問が払拭されず。
にもかかわらず、嫁、少々増えても同じだろうとキュウリ苗購入・譲渡。
さらにチンゲンサイの種を購入してくる。
ダンナ、さすがに「嫁、空気、読め」と諭す。嫁、笑ってごまかす。
収穫有り、しかし病気だのアブラムシだの、ダンナはかなり苦労した。
苦労に見合った収穫かどうかは疑問。
「もう買ってくるな」とは言われないものの、さすがに嫁、空気を読む。

3年目(2009年)
嫁、さすがに今年は「苗購入」提案できず、
ヨーカドーで苗販売を素通りし、野菜売り場に出かけたところ、
デルモンテのおねーちゃんから、ついつい苗を受け取ってしまう。
(トマト買ったら苗をくれるという販促活動)
「買ったんじゃない、きれいなおねーちゃんに渡された!」と言い訳にならない言い訳をしながら帰宅。
ダンナ、がっくし。


もらったトマト苗は4株。
今年こそまともな収穫にしたいダンナ、苗附属のハンドブックを丁寧に読み、
これまでの失敗対策とか、きちんと調べて土やらプランターやら自らチョイスし購入。
(これまではいい加減なサイズのプランターとか、嫁による適当すぎる購入状況だった。)

無事トマトが植えられた後、小さいプランターが残っていた。
これ、嫁に見つかったが最後で、
「ねーねー、小松菜とかお味噌汁に入れると美味しいよねー」
小松菜の種がダンナに届けられ、
夕飯の鰹のタタキのための小口ネギを買ってきた嫁に、
「ネギの根っこって、植えとくと育つんだよねー」と根っこを渡されるダンナ。

・・・。別にわざとじゃない。そういう流れなんだと思う。

嫁という生き物は、なぜ必要以上にダンナの仕事を増やすのだろうか。
うーん。




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どうも位置が・・・・・・もごもご・・・。

スポンサーサイト広告が邪魔、とか書けないしね(w)。


最新の記事は、この下です。



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ダメ嫁に苗を渡されてしまったオトン、土とか急いで買い込み、丁寧に植え込んでくれてました。

その後のベランダ報告、後でします。オトン、えらい!
ゴールデンウィーク・・・。寝てました・・・、というか、倒れてました、親子で。

初日に、娘が我が家に持ち込んだ熱風邪に、娘→オトン→オカンとピンポン感染し、
そりゃもー、ひどいめにあいましたともさ。
しかも、大人の方が回復に時間がかかるという酷い風邪。
(娘:1~2日、親:それぞれ3~4日)

最初に元気になった娘に、共倒れ夫婦、こんな最悪な組み合わせ、
やっちゃいけないことはわかっていたけど、わざとじゃない。

折しも世間は新型インフルエンザで大騒ぎ、
WHOはフェーズ4宣言して、フェーズ5に引き上げたり、大忙し。

回復した頃には大型連休、終わりかけだし。


40℃超えとかではないので、インフルエンザ検査もなかったのだと思われるが、
強い感染力に症状・・・インフルエンザだったに違いないと信じている。
世間のニュースを見るにつけ、やっぱり思うんだが、
地道に新型じゃないインフルエンザ(従来型)が流行ってる・・・よね・・・。

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