WOO! 2

つぶやきとか色々自己中心的に書いていこうかと(む)。

楽しそう。メモメモ。

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風呂場で絵が描けます(Asahi.com)
バンダイが5日から発売する「サクラクレパスせっけん」は風呂場の壁などに絵が描け、洗い流せるクレヨン状のせっけんだ。風呂場での触れあいを通じて子どもの能力を育成する「浴育」という考え方が広がっていることから、サクラクレパスと共同開発した。3本入りで希望小売価格は税込み399円。
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バンダイプレスリリース


『描いて遊んで、洗って消してお片付け』で、ひと遊びかな。
知育か浴育か知らないが、とりあえず楽しそうだ。
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メモ程度の記事だが、そろそろEVタグを作ろうかと思う今日この頃。

で、iPhoneで制御する必要性はよくわからんのだが。

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変形する電気スポーツカー『iChange』――iPhoneで制御するクルマ(WIRED VISION)
(詳細写真、動画記事)

スイスの自動車チューンアップメーカーRinspeed社
iPhoneで制御可能な電気自動車のコンセプトカー『iChange』を出展
この車は、乗る人の人数に合わせて大胆に形を変えるという。

iPhoneのアプリケーションを操作するだけで、流線型のワンシーターのリアエンドが上昇し、もう2人乗れるスペースができる。調整可能なリアエンドは、空気力学を最大限に活用することで省エネを実現している。

同社の創立者Frank Rinderknecht氏によれば、ドライバーのニーズに合わせて変化する、軽量で無駄がなく効率的な排ガスゼロの「個人の移動性」を作ることが、この車のコンセプトだ。キャノピー――ドアはない――からイグニッションまで、すべてをiPhoneで制御できる。

車重は1050キログラム。推進力は150キロワットのモーターで、富士重工業(スバル)の『インプレッサWRX』から取り出した6速トランスミッションと組み合わされている。時速0キロから96キロまでおよそ4.0秒で加速し、最高スピードは時速約220キロ。これは抜群の加速力を誇る電気自動車『Tesla Roadster』の領域に入っている。

電源はリチオムイオン・バッテリーで、2種類のスタック配置――短距離用と長距離用――を利用できるとRinspeed社は説明する。ただし、バッテリーの仕様とメーカーについては明らかにしなかった。

車内には米Harmon/Kardon社製のインフォテインメント・システムとナビゲーション・システムを搭載しており、目的地までの最もエネルギー効率の良いルートを決定して、ルートを3Dで表示することができる。

ルーフトップのソーラー・パネルで発電した電気でファンを回し、車内の温度を調節する。これはRinspeed社が、トヨタ自動車のハイブリッド車『プリウス』と、米Fisker Automotive社のプラグイン・ハイブリッド車『Karma』から拝借した技だ。内装には、「エコ・コンシャスな」紡績・染色のウール素材が使用されている。
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情報収集能力の高い知人。

Harryさんところでミュージックナビなるものを知った。

ミュージックナビ

Youtubeなんだけど、Youtubeを見るというよりバックミュージックで色々見て聞ける感じ。
アルバムの中の曲として、連続再生してくれるのがとても快適。
休日に流しておくにはもってこい。
前から見てみたいと思っていたPerfumeとか見れて満足。
(Youtubeで検索すればいいだけだが。)

Youtubeになかった『Amazonでぽちっとな』もあるのでGood。こうあるべきだと思ってた。

Youtubeから検索できるシステムのようなんだけど、
著作権的にはどうなんだろう。
ベストテンとか昔の音楽番組で放映された映像っぽいものも
結構出てくるんだけど。

Promotion Videoって秀逸なものも少なくないんだけど、
どこかで売っているものなのだろうか(無知)。


「未来の車」が現実味を帯びていくと「将来の車」になるのかな、コンセプト的には。
未来の車というのは斬新なデザインを持ち、憧れを呼び起こすものであるべきだ。
だからモーターショーで打ち出される将来性というのに興味がある。

最近は未来の車だったEVが現実的なものになりつつある。
ジュネーブモーターショーの話題は結構楽しい。
日本ではアメリカのビッグ3が、不況で東京モーターショーに登録していないという話があったが、
はなから期待していないので私的にはどうでもいい。
スペースが空いて、混雑状況が緩和されるなら大歓迎。

で、最近のEV小ネタ。
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ドイツから超未来的な電気自動車(MSN 1/22)
ドイツのEDAGグループは20日、コンセプトカー、「ライトカー・オープンソース」のイメージスケッチを公表した。インホイールモーターを採用して、革新的なスタイルとパッケージングを実現した近未来のEVだ。
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世界最速スーパーカーが EV計画(MSN 1/24)
米国のシェルビースーパーカーズ(SSC)社は21日、『アルティメットエアロEV』の投入計画を明らかにした。ガソリンをいっさい使わないピュアEVで、『アルティメットエアロ』が2008年に記録した最高速434km/hを上回る性能実現を目指す。
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三菱 i MiEV SPORT AIR を世界初公開(MSN 1/27)
三菱自動車は、3月3日から15日まで、スイス・ジュネーブのパレクスポで開催される第79回ジュネーブ国際自動車ショーにコンセプトカー『i MiEV SPORT AIR』を世界初公開する。
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未来的な車には未来的なデザインが楽しい。
でも、現行モデルや、現実(量産化・商品化)は壁になるんだろうな。
たまたま見た「報道ステーション」で米国自動車産業の特集があった。
番組内で見た特集は明日(日本時間13日、正午)からHPで動画配信されるらしい。
とりあえずメモメモ。

番組で紹介された2社のスポーツEV、デザインが似て見えたのは気のせい?


Tesla motors テスラ
・カリフォルニア(シリコンバレー)
・PCのように部品を全世界から集め、カリフォルニアで組み立て(電池:日本製)
・テスラロードスター(ツーシーター、スポーツカータイプ)
・ロータス・エリーゼっぽい
・家庭用電源3~4時間の充電で400km走行可能
・高加速性能
・1100万円(現在60台販売)
・低価格EV開発用に400億円支援を政府に要請

Fisker Automotive フィスカー
(リンク先のHP、音が出ます)
・上部に太陽光充電パネル設置(1週間で8km走行分充電可能)
・モーターショー出展レベル

見たい映画とか、時々備忘録的に書いてますが、見れたためしがない・・・。

『スカイ・クロラ The Sky Crawlers』(2008年8月2日公開、公式ページ) 

押井守監督作品だし、空がテーマだし、見たいなぁ、と思っているアニメ好きなワタクシですが、
何と「攻殻機動隊」がリニューアルらしい。
#『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』(1995)

ああ、見たい。
久しぶりにレンタルして見なおそうかと思っていたところだし、何てタイミング。





アニマックスで攻殻機動隊S.A.C、2nd GIG、延々放送しているのを、
時間が合えば延々見ているので、そろそろDVDボックスとか買ったら?という気もするのだが。

昔、うちの会社に所属していたスウェーデン出身のAさんと皆で食事していた時、
映画好きのAさんに『GHOST IN THE SHELL』を話題にしたら、普通に通じたのが懐かしい。
この間見つけたのに、放送終わってたorz。

放送は終了しました」by NHK


そして早速DVDが発売されるらしい。

(仮)やさいのようせい N.Y.SALAD DVDBOX (仮)やさいのようせい N.Y.SALAD DVDBOX
原田知世 (2007/12/19)
ポニーキャニオン

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DVD5枚組【本編4枚(全26話・130分)、特典1枚(約30分)】、価格は1万7800円(税込)。
ITmedia記事
さすがにいいお値段するなぁ。でもほしい。
今朝『おかあさんといっしょ』で秀逸なアニメを見た。4月から放送が始まったらしい。

やさいのようせい N.Y.SARAD

野菜の妖精をモチーフとした作品で、リトグラフや絵本になっていたものをTVアニメーション化したらしい。原作は天野喜孝。天野喜孝氏と言えば幻想的で妖艶なイラストで有名である。意外な感じもしたが、タイムボカンとかのキャラクターデザインもやっていた人らしい、才能の引き出しをたくさんお持ちのようだ。

ココから予告アニメーションが見れます。是非。



ところで『言葉にできない』。久しぶりに見てやっぱり笑った。

昨日の記事のポスタープレゼンの話、さらにこんなのもあった。

Ten Simple Rules for Making Good Oral Presentations (PLos Computing Biology)

しかもコレ、シリーズらしい。へーぇ。

Bourne PE (2005) Ten simple rules for getting published. PLoS Comp Biol 1: e57.
Bourne PE, Chalupa LM (2006) Ten simple rules for getting grants. PLoS Comp Biol 2: e12.
Bourne PE, Korngreen A (2006) Ten simple rules for reviewers. PLoS Comp Biol 2: e110.
Bourne PE, Friedberg I (2006) Ten simple rules for selecting a postdoctoral fellowship. PLoS Comp Biol 2: e121.
Vicens Q, Bourne PE (2007) Ten simple rules for a successful collaboration. PLoS Comp Biol 3: e44.