WOO! 2

つぶやきとか色々自己中心的に書いていこうかと(む)。

さっきメール送信したら、メアドが違うといっぱい返ってきた・・・
諸事情で、自分の携帯に入っているメアドが取り出せていないのも気になる・・・
しかたないので、ここで。

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ご無沙汰しております。
むです。
いつも音信不通で、突然ですみません。

9月末で退職、11月からスウェーデンにおります。
50年だか100年に一度という寒波で(実は去年も)、11月から雪です。
私の雪はスキー場だけだったのに。

ものすごく遅いご連絡でごめんなさい。
仕事のまとめや引き継ぎ等で慌ただしく、私事の方をすっぱりさぼっておりました。
しかも9月頭にメーラーが壊れ、ようやくメールアドレスの一部をサルベージできました。
でもサルベージできなかったメアドも多く、出したい人全部に出せていないのが現状です。
よろしければメールください。

ツイッターを日記のかわりにして日常を書いてます。
http://twitter.com/#!/623_MK
もしくは、
http://twilog.org/623_MK/asc

ブログにも書こうとは思っています。

取り急ぎ(遅い)、まずはご連絡まで。
ぼちぼちメール等で遊んでやってください。
本当にいつも突然で勝手なお知らせですみません。
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2010.12.17 06:24 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(2) |
先に書きますが、中味がないです、わからないから(笑)。
情報開示待ってる間に忘れちゃうのが常なので、とりあえずメモ。


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有望な抗生物質をゴキブリに発見、多剤耐性菌にも効果 英大研究
2010年09月07日 12:47

【9月7日 AFP】英ノッティンガム大学(University of Nottingham)は6日、同大学の研究者がゴキブリなどの昆虫から抗生物質として有望な物質を発見したことを明らかにした。研究成果は、6日から9日まで同大で開かれる英微生物学会(Society for General Microbiology)秋季大会で発表される。

 同大の大学院研究生サイモン・リー(Simon Lee)氏は、ゴキブリやバッタ類の脳や神経に、従来の殺菌剤に耐性がある細菌も殺菌できる9種類の分子があることを発見した。この抗生物質により大腸菌やメチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)の90%以上が死滅したという。
 
 昆虫は非衛生的な環境に生息することが多く、さまざまな種類のバクテリアに遭遇する。このため昆虫が自分を守るため抗生物質を分泌することはごく自然なことだと、リー氏は指摘する。

 リー氏の研究はまだ初期段階にあり、今後は院内感染で知られるアシネトバクター菌やシュードモナス菌、バークホルデリア属の細菌などに対する殺菌効果を調べる。まだ数多くの実験をする必要があり、これらの物質の抗菌効果が証明されるまで長い時間がかかるとみられている。
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メモ;

英微生物学会(Society for General Microbiology)秋季大会で発表
→論文?
→特許関連?

ゴキブリやバッタの脳に抗生物質候補
→精製方法
→9分子の絞り込み実験内容
→抗菌力測定実験方法
→分子構造、その他

大腸菌やメチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)の90%以上が死滅
→実験方法(濃度、条件)

研究はまだ初期段階
→基礎データ蓄積量


元ネタとしては、こっちかな、ノッチンガム大学のプレスリリース。
Cockroach brains could be rich stores of new antibiotics

そう情報はないんだけど方法についてコメントが。
Using state-of-the-art analytical tools, Dr Khan and his team are studying the specific properties of the antibacterial molecules.
(太字は私による)

『最先端の解析ツール』って、どれくらい、最先端で最新鋭なんだろう・・・。
説明省略しすぎじゃね、とか思ってみたり。
抗菌関連の実験って、かなり地味なデータが必要になるんじゃなかったっけ。

学生のリー君の指導教官、Dr.Khan(Naveed Khan)については、ここ



よくわからない。
突っ込んでいいのか、感心して良いのか、わからなさすぎ。
後日忘れないようにしたい、とは思っている。のでメモ。

夢の象徴でもあるドラえもん、4次元ポケットのグッズの数々が思い出される。
そんな貴方の夢を壊す衝撃の一品が。

アスファルトや人工構造物をものともせずに生えていると「ど根性」という冠をつけるのが流行っていたが、そうならば「ど根性百合」。
Yuri.jpg

いわゆる雑草とかがアスファルトを割って生えていても気にもとめないくせに、大根とかイチゴとかだとおもしろがる風潮。野生の百合とかだと珍しくない光景だ。風にのって飛んできたらしいが、いつもこの付近で咲かせているのを見る。毎年のように遭遇している、会社駐車場そばの百合。
 中国産の野菜とか冷凍総菜は購入しなくなって長いが、国産野菜もスーパーに並んでいるし、生協の個配を利用しているので食品関係は不便を感じない。まぁ生協であったみたいに偽装とか嘘表示にはかてないけれど、これはどこでも同じだし。

 ところがとても不便なものがある。ベビー玩具だ。なめたり口に入れるのが基本の乳児の場合は、やはり安全安心をうたったオモチャがよい。ところが安価なプラスチック系のおもちゃはたいていMade in China。意外とMade in Chinaでないモノをオモチャ屋で見つけるのは簡単じゃないように思う。「ものすごく安価、安価」と分類できるものは、この頃手にも取らなくなった。高価な知育玩具とかになると国産や北欧製のものが出てくるが、それでもアメリカの知育玩具はたいていがMade in China。先日、有害物質使用で自主回収の記事があったが、氷山の一角な気がする。木のオモチャは国産や北欧のものが多いので選びやすい。が、決して安くはない。値段を気にしなければいいのだろうが、びっくりするようなのも少なくない。

 などとぶつぶつ言いながらカタログを見ていたら、ダンナに「じゃぁベトナムってのはどうなの?」と聞かれた。カタログにあったのだ。ちなみにインドネシアってのもある。その辺はよくわからない、弱ぇ~。
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